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鉄鋼ニュース

2017/11/13 06:00更新

神戸製鋼、不適切行為で再発防止策。品質ガバナンス強化、「収益評価に偏った経営」原因

 神戸製鋼所は10日、アルミ・銅製品の品質データ書き換えなど一連の不適切行為について、原因究明と再発防止策に関する報告書をまとめ、発表した。

報告書は、収益評価に偏った経営と閉鎖的な組織風土などが不適切行為の温床になったと分析。

続きは日刊鉄鋼新聞をご覧ください。

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